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北海道フーズ輸送

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風車

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かもめ

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かもめ

かもめ

かもめ

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北海道で走り続けて50年

安全・安心・確実を胸に

イメージ:北海道地図

私たち北海道フーズ輸送 株式会社は、昭和46年以来北海道の食品物流一筋で経営を続けてまいりました。現在は、チルド帯を中心とする低温物流のノウハウを活かした食品流通事業を展開し、安定した成長を続けております。運送業だけではなく、社会貢献活動に取り組むことにより社会との繋がりを広げてまいります。

イメージ:北海道フーズ輸送 株式会社

イメージ:北海道フーズ輸送 株式会社

イメージ:北海道フーズ輸送 株式会社

SELLING POINTS私たちの強み

01幅広いニーズにお応えします

小売企業様、食品・飲料メーカー様、食品卸様を中心として、食品に関する物流システムの企画・提案から、
物流センターの管理・運営、全道一円の店舗配送、これらに付帯する様々なサービスまで幅広い業務を手掛けております。

  • イメージ:業務内容
  • イメージ:業務内容
  • イメージ:業務内容

イメージ:トラック

イメージ:道路

02私たちが出来ることへの追求

チルド帯を中心とする低温物流をメインに行っており、
安全・確実な商品配送を続けております。

イメージ:トラック

イメージ:道路

03積極的なCSR活動

企業活動を通じて全社で一丸となり、社会・公共的使命を認識しつつ、社会に貢献できるよう、活動に取り組んでおります。

積極的なCSR活動

イメージ:トラック

イメージ:道路

RECRUIT採用情報

Foods Style

採用情報

北海道フーズ輸送グループは、ドライバーだけでなく、倉庫内作業、一般事務、整備工や電気技師など幅広い職種を募集しており、多くの女性社員も活躍しております。ベテランだけでなく、未経験者の募集も行っております。

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SAFETY運輸安全マネジメント

北海道フーズ輸送 株式会社 
令和元年度安全への取り組み

基本方針
  1. 北海道フーズ輸送 株式会社の社長は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、社内において輸送の安全の確保に主導的な役割を果たしてまいります。また、現場における安全に関する声に真摯に耳を傾けるなど現場の状況を十分に踏まえつつ、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底させます。
  2. 輸送の安全に関する計画の策定、実行、チェック、改善(Plan Do Check Act)を確実に実施し、安全対策を不断に見直すことにより、全社員が一丸となって業務を遂行することにより、絶えず輸送の安全性の向上に努めてまいります。
  3. 輸送の安全に関する情報については、積極的に公表いたします。
重点施策

輸送の安全を確保する為に

  1. 輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底し、関係法令及び安全管理規程に定められた事項を遵守する。
  2. 輸送の安全に関する費用支出及び投資を積極的かつ効率的に行うよう努める。
  3. 輸送の安全に関する情報の連絡体制を確立し、社内において必要な情報を伝達、共有する。
  4. 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し、これを確実に実施する。
  5. 輸送の安全に関する内部監査を行い、必要な是正処置又は予防処置を講じる。
年度方針
重点項目
  1. 令和元年度交通事故防止の方針
    北海道フーズ輸送㈱に関連する全ての従事者は、輸送の安全を最優先すると共に関連する法令及び社内運行管理規則等を遵守し継続的に事故防止活動を実行して交通事故ゼロを目指す。
  2. 重点項目
    ① 新人(入社3年未満)による事故防止
    ② 構内・後突事故の根絶
    ③ 追突事故事故の根絶
    ④ 交通違反の根絶
    ⑤ 冬季型事故防止
目 標
  1. 自動車事故報告規則第2条に規定する事故 0件
  2. 令和元年度交通事故削減目標
    (1) 事故件数削減目標件数 45件以下(平成30年度発生件数比 -26件)
    (2) 有責事故発生率:有責事故件数/保有車両台数 15.8%(平成30年度目標より9.9%低い発生率)
  3. 平成30年度結果
    (1) 有責事故発生件数 71件(平成29年度比 32件増加)
    (2) 有責事故発生率 25.7%(平成29年度比 10.4%増加)
統 計 自動車事故報告規則第2条に規定する事故
平成30年度 0件
安全に関する計画
  1. 交通安全推進委員会の開催(目的:事故分析、対策検討・毎月)
  2. 全国交通安全運動をはじめとした啓発活動への積極的参加
  3. 定期的社員教育、指導者教育の実施
  4. 社外機関を活用した社員(運転職)教育の実施
  5. 法令遵守事項の確実な実行及び社員支援体制の確立と実施
    ・アルコールチェッカーによる酒気帯びチェックの完全実施
    ・ デジタルタコメーター、ドライブレコーダー等機器のデーター
分析及び社員教育への活用
  • ・点呼時における事故防止への啓発活動の実施
  • ・運転者との日々コミュニケーションによる社員の健康状態把握
  • ・労務管理の徹底による過重労働(過労運転)の防止
安全に関する教育及び
研修の計画
  1. 安全大会(フーズ輸送グループ企業)を開催し交通事故防止計画の周知及び年度削減目標等を徹底
    平成30年度:5月18日に実施 参加者91名
  2. 協力会社を対象とした安全会議の開催
    平成30年度:11月9日に実施 参加企業21社 49名
  3. 初任運転者特別講習内容の充実化(実車及び実技)
  4. 3カ月ごとに全運転手を対象に安全運転講習を実施。
  5. 冬季時期を前(12月上旬)に新人に対する冬季特性事故防止講習を実施
  6. 外部機関の各種安全運転研修・セミナーへの従業員の参加
輸送の安全に係る内部監査結果
並びにそれを踏まえた措置内容
  1. 平成30年度実施状況
    4事業所に対して内部監査を実施し不備事項について指導し改善しました。
  2. 令和元年度内部監査実施計画
    平成30年度未実施事業を対象に内部監査を実施します。その際、過去の監査に置ける不備事項について特に重視して確認を行い改善を図ります。
統括安全管理者に関する情報 「専務取締役 渡邊博英」を安全統括責任者として、平成25年12月23日付で選任しました。
安全管理規定・輸送の安全に関する
情報の伝達体制等
  • ・安全管理規定
  • ・指揮系統は安全管理規定の安全マネジメント組織図による
輸送の安全のために講じた処置
及び講じようとする処置
  1. スピード管理を徹底
    デジタル運転日報の確認によりスピード超過者への指導
  2. 乗務前.乗務後のアルコールチェックの確行
    固定式アルコール検知器による検査を実施
  3. デジタルタコグラフの装備化
    ≪トラック≫ 平成16年度以降 100%装備化
    ≪バス≫ 平成20年度中に100%装備化予定
  4. ドライブレコーダーの装備化
    ≪トラック≫ 平成26年度以降 100%装備化
    車内カメラ装備率 42%装備化(H29、37%)
    ≪バス≫ 平成25年度以降 100%装備化
  5. バックアイカメラの装備化
    ≪トラック≫ 72%装備化(平成29年度末67%)
    ≪バス≫ 平成25年度以降100%装備化
  6. 先進技術車の導入
    ≪トラック≫ 15%装備化(平成29年度末 8%)
    ≪バス≫ 今年度以降、逐次装備化予定
  7. 血圧計の設置
    平成27年度各営業所点呼場に設置
  8. AEDの各営業所への設置:平成28年度に全ての営業所に設置
  9. 睡眠時無呼吸症候群(SAS)スクリーニング検査の実施
    H30年度 40名実施、今年度50名実施予定
輸送の安全確保に関する組織 社内における組織体制により、必要な情報の伝達と共有に努めます。
輸送の安全に係る処分 【石狩営業所】
輸送施設の使用停止(10日車)及び文書警告(平成27年7月27日)
(1)各営業所に配置する事業用自動車の種別毎の数違反
(2)特定運転者に対する適正診断受診義務違反
(3)法人役員の変更未届出違反

【講じた措置等】
届出上の不備事項については、速やかに届出を行うとともに、特定運転者対象の適正診断につきましては、確認方法を改善し確実に受診するように改善しました。
処分を厳粛に受け止め、運行管理・整備管理の徹底を図り、輸送の安全性の向上に努めてまいります。
その他
  1. デイ・ライト完全実施を推進しております。
  2. 北海道トラック・ドライバー・コンテストに参加し運転手の安全意識及び運転技術の向上を図るとともに、会社としての一体感・士気の向上を図っております。
    ・平成30年度参加結果
    4tの部 4名参加・・・・第2位入賞(初めての入賞)
    ※女性部門:平成29年度に3位入賞
  3. 無事故無違反表彰の伝達および実施
    ・表彰の全日本トラック協会長表彰を伝達しました。
     銀十字章(無事故無違反10年以上) 3名
    ・札幌地区トラック協会長賞を伝達しました。
     無事故無違反10年以上 3名
    ・無事故無違反従業員を表彰(褒賞)しました。
     無事故無違反10年以上 2名
     無事故無違反 5年以上 12名
  4. 従業員家族(小・中学生)を対象とした交通事故防止ポスター募集を行い優秀者(作品)を表彰しました。
    応募作品数 7作品
    優秀作品 4作品を表彰しました。
  5. セーフティーラリーへの参加
    全従業員対象 82チーム参加 56チーム達成 (69%達成)
  6. 無事故キャンペーンの実施
    全従業員参加による繁忙期及び冬季事故防止の取組